アニマルセラピー/ファシリティードッグ | 一般社団法人 ドッグフォーライフジャパン
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アニマルセラピー
ファシリティードッグ Animal therapy/Facility Dog

アニマルセラピーには3種類の活動があります
Animal Assisted Activity(AAA)動物介在活動
レクリエーションが目的で動物介在を通じてQOLの向上やコミュニケーションを円滑にします。
Animal Assisted Therapy(AAT)動物介在療法
医師と連携し動物を介在させた治療、リハビリテーションを目的とします。 動物介在を通じ身体機能の向上、リハビリのモチベーションや治療による痛みの緩和などの精神面サポートなど幅広く患者さんに寄り添うことができます。
Animal Assisted Education(AAE)動物介在教育
子供達に動物介在を通じ、責任感や命の大切さ、共感性を養うことを目的とします。

ドッグフォーライフジャパンでは
AAT(動物介在療法)を主軸に活動しています

ドッグフォーライフジャパンの
アニマルセラピーの特徴

  • 家庭犬をトレーニングするのではなく、セラピー活動を目的とした犬を選び専門的なトレーニングをおこなっています。
  • アニマルセラピーの本場アメリカで学び、卒業後、Lifeline Caninesで作業療法士のもとセラピー犬の育成、活動に取り組んだ実績があります。

ファシリティードッグについて

家庭犬をトレーニングするのではなく、セラピー活動を目的とした犬を選び専門的なトレーニングをおこなっています。 アニマルセラピーの本場アメリカで学び、卒業後、Lifeline Caninesで作業療法士のもとセラピー犬の育成、活動に取り組んだ実績があります。 ファシリティードッグについて ファシリティードッグとは看護師や理学療法士、作業療法士、社会福祉士など医療従事者がハンドラーとなり医療機関でAAT活動をおこなう犬のことです。 治療や投薬時の痛みの緩和や精神的支えになってくれたり、長期入院の患者さんにとって、生活の張りができたり、リハビリを頑張る動機になったり、多くの役割を担うことができます。 またファシリティードッグは患者さん達の最良の友達になることでしょう

動物介在療法、ファシリティードッグについて
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